川口きつね踊り

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稲荷神楽ともいわれ、神楽から出たものといわれています。狐は稲荷大明神のつかわしめをかたどったものといわれています。現在の「きつね踊り」は明治時代に瀬川勘次郎氏が手を加えて完成しました。この踊りは、北日本では唯一川口地区に存在する非常に珍しい踊りです。


ここに掲載の動画は第33回岩手町郷土芸能発表会にて演じたものです。どうぞお楽しみ下さい。


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(約13分:470kbps)

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